「サッカーアカデミー」カテゴリーアーカイブ

サッカーアカデミーの練習風景やトレーニングマッチをご紹介します。

赤嶺真吾♪

赤嶺真吾♪
ファジアーノ岡山!!!

バックステップからの
ジャンピングボーレーシュート(^^)

利き足ではない左足で、
ボールを押さえ込んだ!!!
素晴らしいシュートです(^O^)

一也コーチと、
小禄中学校サッカー部で、
チームメインだったんですが!

あの頃と変わらずの、
ストライカーぶり!!!

みなさん!!!

赤嶺真吾を応援よろしくお願いします⚽

2011年3月11日14時46分

2011年3月11日14時46分
東日本大震災がありました。

復興は少しずつ進んでおりますが、まだまだ支援が必要な状況だと思います。
「私達に出来ること」をやっていこうと思います。

今日Yahoo! で『3.11』と検索すると10円がYahoo! JAPAN様から支援団体に寄付されるそうです。

トレーニングと同じように、少しずつの積み重ねが大切だと思います!

FC GRANDE 那覇の選手、保護者、そしてGRANDEファミリーの皆様、また賛同いただける方は、検索&シェアしてください!

よろしくお願いいたします❗❗

「3.11」の検索結果 – Yahoo!検索

無料サッカー教室 in 金城こども園 『卒園式目前お別れ回 』

金城こども園さんへ、

サッカー教室をさせていただき、

早いもので、

もう卒園式間近です!

年長の園児のみんなは、

4月から小学1年生になります。

年長の園児のみなさんにサッカー教室をやるのも今月が最後となりました!!!()

さびしいです!!!

名前も覚えてもらい、

楽しくサッカーを伝えていくつもりが、
私達が楽しませてもらいました。

手作りのお花のメッセージカードもいただき♪

私達は、幸せものです(^^)

ですが、
さびしいですが!!!()

卒園おめでとうございます♪

金城こども園の卒園児のみなさん!

小学生になってもサッカーをやってもらえると嬉しいです!!!

いつか、
またグラウンドで会いましょうね~(^O^)

次回は、
入園式も終わり、
5月からのサッカー教室になります。

改めまして、

金城こども園の皆様、
新年度もよろしくお願いします。

そして、
今年度、本当にありがとうございました。

FC東京キャンプ in 糸満・西崎陸上競技場

FC東京キャンプ in 糸満・西崎陸上競技場
トレーニング & トレーニングマッチ

久保 建英 選手!!!

16歳!!!!!!
2001年生まれ!

空間と、
時間を支配しています。

あの年齢で、
サッカー経験で培ってきた、
習慣化が凄すぎて。

すでに、
判断、気づき、自己表現、
35歳のベテランのプレーです(笑)

身体、スピード・キレが
更に進化する事を考えると!!!

すえ恐ろしい選手です!!!

沖縄県高校サッカー 新人大会 準決勝

那覇高校サッカー部

VS

宮古高校サッカー部

前半
0ー0
後半
0ー0

延長戦
前半
0ー0
後半
0ー0

PK戦
8ー7

那覇高校サッカー部
勝利◯

両チームともに連戦の疲れがでていましたが、攻撃、守備どちらもアグレッシブにチャレンジし続けた熱い戦いでした!!!

お世話になっています、

宮古高校
・赤嶺先生
・柳原先生

そして、

那覇高校
・天願先生

両校スタッフの
コーチング対決も観れ、
大変勉強になりました。

負けてしまいました宮古高校サッカー部
選手、スタッフの皆様、お疲れ様でした。

那覇高校サッカー部選手、
スタッフ皆様、
決勝戦も楽しみにしています(^^)

2018年 無料巡回サッカー教室 in 金城こども園

2018年 無料巡回サッカー教室 in 金城こども園

昨年12月に
初めてサッカー教室させていただいた、

『 金城こども園 』さん、

1ヶ月ぶりのサッカー教室でしたが

園児のみんなに、名前覚えててもらい♪

新年スタートで、
みんなから嬉しい、
笑顔のプレゼントをいただきました。

また、
2月に会えるのを楽しみにしてます(^O^)

金城こども園
園長先生、
そして、
毎回サポートいただいている
先生方、ありがとうございました。

サッカー大国、ドイツが考えている「勉強」と「スポーツ」

サッカー大国、ドイツが考えている
「勉強」と「スポーツ」

ドイツでは、
勉強とスポーツの両立なんて、普通のこと。

ブンデスリーガや州代表の大会に加えて、クラブによってはUEFAユースリーグに参加し、トップチームと共に平日にもかかわらず欧州じゅうを巡るような状態に加えて、代表の試合も入ってくるという過酷なスケジュールのなか、学校卒業を目指して勉強するという日々が続いている。

日本でもキャリア形成について、10代や高校生のうちの早い段階から意識付けられるような環境が整えば、国内外を問わずにさらに大きな可能性が開けてくるかもしれない。

プロになるまでではなく、プロになってからどうしたいのか、という全体像を示せる存在が必要になっている。

https://victorysportsnews.com/articles/6026